会社方針

企業理念

「お客さまのために」
「社会のために」
「一人ひとりのために」

経営ビジョン

社会に安全・安心を
提供する会社として
高い信頼を確立する

社長メッセージ

代表取締役 大瀧 敏幸

私たち中電防災は、『常時警戒・有事即応』を基本方針とする、
防災・セキュリティの専門会社です。
危機意識、使命感に溢れ、各種国家資格を取得し、
実戦的な訓練を継続的に積んだプロフェッショナルな集団です。
 
中部電力グループ企業の一員として、
重要な社会インフラである火力発電所と原子力発電所、
ならびに燃料基地等の消防防災、警備、消防設備点検業務の一体運用を通して、
40年以上にわたり、信頼と技術力を磨いてきました。
 
様々なリスクにさらされる時代だからこそ、
私たちの持てる知識と技術と経験を活かし、
社会の皆さまの安全・安心の実現に貢献してまいります。

代表取締役 大瀧 敏幸

健康経営

健康経営優良法人

2022年3月
『健康経営優良法人2022(大規模法人部門)』に認定されました。(3年連続)

 
心と体の健康は、明るく元気に働くすべての従業員の礎であり、
言うまでもなく従業員とその家族の幸福に、無くてはならないものです。
中電防災では、健康増進・疾病予防を重要な経営課題の一つと位置づけ、
健康経営の実現のための取り組みを積極的に進めるため、「健康宣言」をいたします。

会社沿革

昭和52年6月 中電防災株式会社設立(資本金2,000万円)
中部電力㈱火力発電所の防災・警備業務を受託する会社として創業
愛知県および三重県公安委員会より警備業の認定を受ける
昭和52年7月 防災・警備業の営業開始、併せて防災・警備設備の点検および販売を開始
昭和57年8月 知多エル・エヌ・ジー㈱の防災・警備業務を受託
平成2年6月 定款を変更
事業目的に「消防施設の工事」「ビル管理および清掃業務」を追加
平成4年6月 資本金を5,000万円に増資
平成7年6月 定款を変更
事業目的に「発電所に付属する施設の運営、維持管理および清掃業務」を追加
平成9年2月 川越温水プールの運営・維持管理業務を受託
平成15年10月 中電静岡工営㈱の会社分割により、浜岡原子力発電所の防災・警備業務を継承 、統合
平成23年4月 上越事業所開設。初の中電エリア外へ進出
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